2016年08月23日

クライスラー オートマチックミッション 44RE

〔オートマチックミッション 44RE(A500SE)〕
そのときは突然やって来ます。
さっきまで快適にドライブしていたのに 何だかエンジンの回転数が簡単に上がってしまいます。
トランスミッションの故障です。

ウィークポイントがあります。
44RE-3.jpg
リヤーサーボに関係するチェックボールがスペーサープレートを貫通してしまいます。
なので プレッシャーが弱くなってしまうんですね。
44RE-4.jpg
オーバーホールついでにずっこけにくいフロントバンドに交換します。
44RE-1.jpg
44RE-2.jpg
消耗部品やフリクションプレートなどを点検や交換し組み上げます。
オーバードライブユニット.jpg
この 後付けのオーバードライブユニット ユニークな発想ですね。
もっと工夫すれば本体3速+後付け4速=7速ユニットなんて出来そうですね 重くなるけど。
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2016年08月20日

バタバタしてます。

〔いろいろやってます〕
インジェクター.jpg
インジェクターから燃料がもれたり。

エキマニ.jpg
トランスミッションを外す前にエキゾースト系のボルトが完全にアウトだったり。

エレクトリックプレート2.jpg
タービンスピードが出力されなかったり。

ドアコントロールモジュール.jpg
窓が開かなくなったり。

ACコントロールH.jpg
エアコンの表示部分の修理をしたら、照明用の電球がいくつか切れて交換したり。

Gクラス3.jpg
Gクラス1.jpg
マニュアルとにらみあってみたり。

U-ジョイント.jpg
ジョイント交換したり。

スピードセンサー.jpg
パーツが不良品だったり。

カーボンクリーニング.jpg
カーボンクリーニングしてみたり。

キャタライザー.jpg
キャタライザーをクルマに合わせたり。

カントリー アッパーアーム2.jpg
足回りのオーバーホール&アライメント調整とか。

とにかくバタバタしています。
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2016年08月10日

GMC ユーコン エンジンチェックランプ

〔ユーコン デナリ P0430〕
ユーコン1.jpg
キャタライザーの機能が低下したことを知らせる警告が出てしまいました。
この型のユーコンが多く見られた頃 よく目にしたトラブルコードです。
右側のトラブルのほうが多いようです。
ユーコン2.jpg
まずキャタの容姿を点検します トラブルの出ている側のキャタは熱による劣化が進んでいるようにも見えます。
軽くたたいてみたりして、内部でキャタ自体が割れてしまっていないか確認します。
このトラブルの原因としては車両ハーネスの接触不良などによってO2センサーなどの数値が狂い、燃調がおかしくなりキャタライザーを壊してしまう事がありました。
早い時期に対処しておけば キャタを交換することは避けられます。
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2016年07月29日

BMW X5 オートマチックトランスミッション

〔BMW X5 AT〕
BMWと言えどもトランスミッションはGM製なんですよ。
この5速ATの6速や7速のように変速が忙しくなく、心地の良い滑らかな変速感が好きです。
5L50E-1.jpg
フルードは真っ黒です。
やはり何箇所かのウィークポイントはあります。
5L50E-2.jpg
チェックボールは必ず交換です。
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5L50E-4.jpg
5L50E-5.jpg
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2016年07月23日

シボレー サバーバン エアバッグ警告灯

〔サバーバン エアバッグ警告灯の点灯〕
エアバッグ関係の話題といえば、世界中でいろいろあるようです。
イザッ!という時「膨らんでくれてよかった」と言う装置であってもらいたいです。
フロントセンサ1.jpg
強い衝撃を受けた訳でもなく、もちろん衝突した訳でもありませんがエアバッグの警告灯が光りました。
診断機で調べれば 「どこぞのなにがし」と見当が付きますが、理由は調べなければなりません。何しろ安全装置のひとつですから。
フロントセンサ2.jpg
フロントセンサーそのものにクラックが入っています。
水分でも混入したのでしょうか?内部でショートしてしまっています、エアバッグが膨らんじゃうなんて事がなくてよかったですね。
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2016年07月20日

コルベット ABS系トラブル

〔コルベットC5 ABS不具合〕
EBTCM.jpg
ピカーと光ってます。
C5の故障としては多いほうだと思います。
EBCM.jpg
システムに電源をサプライズするリレーの不具合のようなのですが、コントロールモジュールの内部に組み込まれていて容易に交換することは出来ません。
修理するには何通りかの提案をさせていただいております。
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2016年07月16日

コルベット エアコンが効かない

〔コルベットC5 エアコンが効かない〕
設定温度を低くしても生暖かい風が出てきます。
助手席側は快適です。
エンジンルーム側のエアコンシステムには異常がありません。
C5 ミックスモーター2.jpg
エアーテンパーレーチャアクチュエーター(ミックスモーター)の不具合のようです。
C5 ミックスモーター.jpg
助手席側だと作業は厄介です。

作業に当たってはブレンドドアーの動作を確認してからモーターの交換をしたほうがいい様です。
バッテリー電源を落としたり、バッテリーが弱っていてエンジンをうまくスタートできなかったりした後で症状が現れたりした場合はミックスモーターを交換する前に各部の点検をしたほうがいい様です。
使用するパーツによってはもう片方の正常なモーターのポテンショメーターとの数値に違いがあったりして、期待しているパフォーマンスを発揮できないことがある様です。その場合はモーターを調整する必要があります。
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2016年07月14日

シボレー オートマチックトランスミッション 4L60E

〔オートマミッション 4L60E〕
1−2が「ドンッ」 2−3が「ズルーン」 4に「ボコッ」
よくある乗り心地です、これは故障です。
4L60E check ball.jpg
4L60E 3-4clutch.jpg
1−2のチェックボールはスペーサープレートの向こう側へ行ってしまい、2−3クラッチは磨耗してしまっています。
スペーサープレートはチェックボールを座らせるための「座布団」のような役目をするパーツを使いリペアーします。
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2016年07月11日

シルバラード エンジンチェックランプの点灯

〔シルバラード DTC〕
シルバラ3.jpg
チェックエンジンのランプが点灯しています。
自動車にECMなるものが搭載され始めた頃はECM本体にダイアグのためのランプが装備されていたせいかひどく調子を崩さないと、オーナー様でも故障には気が付かず「修理する」なんて事は定期整備の時期になるまでは無かったですね。
その後 インストルメントパネル内に故障を知らせてくれるランプ等が装備されそれに関係する修理がディーラー以外でも増えてきましたね。「E車 修理OK」なんて看板をよく目にしたものです。
その頃のチェックランプについては、「自動車自体は異常が無いのでランプの誤作動でしょう」とか「ランプが黄色いうちはまだ大丈夫」とか、今となっては笑える話しがいっぱいありますね。
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P0101 MAFセンサー機能不良
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P0135 HO2センサーヒーター回路不具合 1−1

「MAFセンサー? O2センサー? 距離が距離だから交換しときます?」なんて感じで作業をされて、「部品は換えたんですけど、DTCは残っちゃうんですよ。」なんてお車をお預かりすることがあります。
診断機に表示された部品名を頼りにその部品を交換されても症状が良くならなかったり、DTCが残ったりしてしまうのは的が外れてしまっているからなんでしょうね。
そんな流れでお預かりするお車の場合、部品の発注や交換の前になぜそうなってしまうのか確認をしなければなりませんし、換えられているパーツの良否判定もしてからでないと診断は難しいです。
シルバラ4.jpg
P0135は O2センサーの故障
P0101は MAFセンサーは正常で、MAPセンサーの故障でした。マニホールド負圧の数値が時々誤検出されてしまい、MAFセンサーの診断を通して故障を知らせてくれていました。

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2016年07月05日

コルベット C5 C6 デフオイルもれ

〔コルベット デフオイルのもれ〕
C5もC6もデフの左側からのオイルもれは多いんですね。
デフ2.jpg
サイドカバーの周りのOリングからにじみ出てしまうのが原因ですが、一度ドライブシャフトを抜かなくてはならないのでそれなりの距離を走行している場合はシャフトのシールも交換しておくと安心ですね。
デフ1.jpg
デフ内部の温度が上がったときに内部の圧力を逃がすためのベントバルブも忘れずに点検します。
頻繁にもれる場合は詰まっている可能性があるかも。
でもなぜ圧倒的に左側なんだろう?
posted by M at 10:36| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

フォード カントリースクエア

〔フォード オートマチックトランスミッション C6〕
フォードのオートマチックミッション「C6」丈夫です。
ちょっと前までは1/4マイルレースなんかでも活躍していましたね。
クラッチがズルンベロンになってしまったのは数えるほどしか見たことがありません。

変速の感じに違和感がありました。何か遊びが大きいような…
Ford C6-2.jpg
クラッチには問題がありませんがオイルシールリングは磨耗してしまっていてテカテカになってしまい、ひとまわり小さくなった感じです。
Oリングなどもひび割れてしまっていてカチカチです。
スラストメタルも爪がなくなっていたりして傷が目立ちます。

クリアランスを見ながら組んでいきます。
Ford C6-1.jpg
Ford C6-3.jpg

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オイルパンを剥がしたときに出てきたモノ!
内部の部品ではないですね。
何かのブッシュとローラーベアリングのローラー? 45年も歴史を見てきたクルマです、途中で何があってもおかしくないですよね とりあえず「オーパーツ」って事で。
posted by M at 10:40| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月01日

コルベット ブレーキフルード

〔C5 ブレーキフルードの交換〕
ブレーキフルードには水分(湿気)の混入がNGです。
ブレーキフルードを用いるシステムの多くは水分を嫌う成分で出来ているからです。(金属製のパイプやソレノイドバルブなどなど)
しかし ブレーキフルードは吸湿性の優れた液体なのです。(理由の説明は長くなってしまうので、興味のある方はアッチコッチから情報を仕入れてください。)
なので 定期的に交換しないと ブレーキの効きが悪くなったり ブレーキシステムの劣化を促進することになりかねません。
リザーブタンクにフルードを足してフットブレーキを数回踏み、キャリパー又はホイルシリンダーのエア抜きバルブから抜くだけでは不十分の場合があります。ABSユニットの内部をテスターを用いて意図的に撹拌し、システム内のフルードを押し出す必要があります。
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ブレーキ2.jpg
ブレーキ1.jpg
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ブレーキフルードは特別な品物(着色してある)を除けば、ほとんどがうっすらと黄色いクリヤーな液体です。黒ずんでいたり タンクの中に何やら怪しい物体が浮いているようなら交換時期かもしれませんね。
posted by M at 13:25| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

コルベット C5 リミテッドスリップデフ

〔C5 コルベット デフ〕
リフトアップした時に気が付いたんです リヤのタイヤがそれぞれ反対に回るのです。
デファレンシャルギヤなので当たり前なのですが、C5はリミテッドスリップデフ装着なのでタイヤを手で回したぐらいでは左右とも同じ方向に回ってもらいたいのです。
これは「故障」です。
デフ3.jpg
クラッチの様子を見てみます。
クラッチ2.jpg
クラッチ3.jpg
クラッチパックにテンションを与える役目のベルビルワッシャーが左右共に折損してしまっています。
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左右のドライブシャフトに適切なテンションがかからないので、リミテッドスリップデフとしての機能は失われてしまっていますね。
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C5でよくある デフサイドからのギヤオイルもれが原因でオイルが不足してしまい、デフ内部の潤滑や冷却が足りずに痛んでしまったのでしょうか?
作業終了後は交差点をタイトに曲がるときや少し速度の出るコーナーなどでの車体の挙動が安定し、「タイヤが地面に食いついてる感」が強調されたようです。
posted by M at 10:30| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月23日

コルベット C5 プロペラシャフト

〔コルベットC5 プロペラシャフト カップリング〕
シフターをN→D N→Rにしたとき 少し遅れて「ドンッ」とショックを感じます。
壁際を走ると微かに何かがこすれているような音が聞こえます。
走行距離によっては「ドンッ」はトランスミッション?
こすれるような音は ブレーキキャリパー? ブレーキローター? プレーキパッド?
などとよく耳にするワードを思い浮かべてしまいその部分を重点的に点検しがちですね。
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カップリング1.jpg
C5コルベットの場合 この箇所の点検はかなり厄介ですが バラバラになってしまってからではもっと厄介です。
走行距離的にはもちろん、年式的にも点検の必要のある部分でしょうね。
カップリング3.jpg
posted by M at 10:20| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

コルベット C4 エアコン

〔コルベットC4 グランスポーツ エアコン〕
八重山の方面は梅雨があけたそうですね、こちら内地ではまだ梅雨はあけそうもありません。
雨が降ればジトジト、陽が出ればジメジメのこの季節 エアコンなしでは心も体も調子を崩してしまうのは私だけではないはず。
C4 GS AC.jpg
コンプレッサーをON−OFFさせるための マグネットクラッチが寿命を迎えました、いきなりきたので コンプレッサーのシャフトにまでダメージが及んでしまいました。
コンプレッサーとマグネットクラッチは別の部品になってしまうので、それぞれ揃える必要があります。
高価な部品です システムの洗浄やオイルの管理など粗相の無いように注意が必要です。
完璧と思われる作業でも 残念ながらフロンガスを永久に封じ込めることは出来ません ガスと一緒にオイルも少しずつ失われてしまうものです 一年に一回くらいはエアコンの点検しませんか?
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2016年06月13日

リンカーン ナビゲーター オートマチックトランスミッション 4R100

〔ナビゲーター AT(4R100)〕
度々見ることの出来る故障です。
長い上り坂など負荷のかかるシビアな条件で コンバーターがオーバーヒートしてATFを噴いてしまい潤滑不足で内部が故障してしまったのでしょうね。
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ダイレクトクラッチやインターミディエイトドラム、フォワードクラッチ、フリクション&スチールプレートは焼き付いてしまっています。
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オーバードライブクラッチのリターンスプリングリテーナーは外れてしまっています。
組みつけの時に新品を使うか 対策品を使うかしないと心配です。
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今回は対策品を使わせてもらいます。
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コンバーターは対策品といいますか 強化タイプといいますか この手の故障に対応するモノが出回っているので、それを使います。
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ATのオーバーホールキットの中には オーバーヒート対策用のレギュレータースプリングが付属している物もあります。対策をしっかりすれば ノーマルのコンバーターを使用することも可能でしょう。
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ポンプギヤーは交換です。
後々のことを考えて、対策用のコンバーターやブーストバルブなどを使ったほうが安心ですよね。
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2016年06月08日

コルベット C5 ATF

〔コルベット C5 ATオイルスクリーン交換〕
ATFの交換だけではなく、オイルスクリーンの交換もご用命いただきました。
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余程の事が無い限り「ATスクリーンは詰まらない」と言われる事もありますが、外観からは判断は出来ませんね。
特にC5ともなると オイルプレッシャーゲージを取り付けての判断はエキゾーストパイプの取り回しなどを考えると、とても厄介です。
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AT内で発生してしまった鉄粉などを吸い付けるためのマグネットが余分に入っていました。
こんな所から大切にされている様がうかがい知れます。

あとはいつもの通り コンバーターやクーラーラインに残った旧油を新油で圧送して作業終了です。
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2016年06月06日

ビュイック V6 3100ccV6エンジン

〔GM系 V6エンジン イグニッションコイル不良〕
点火系と言えば コイル、からのデスビ、からのコード、からのプラグ。
だったんですが、コイル、からのコード、からのプラグ。
とか コイル、からのプラグや コイル、からの(しつこいですが)プラグ2本など色々なタイプがありますね。
今回はプラグワイヤーを用いるコイルで、ひとつのコイルで2シリンダーに「火」を飛ばすタイプです。
ミスファイヤーによるエンジンのグズつきがあったのですが、リーズナブルにリペアーするにはピンポイントのダイアグが大切です。
そのための便利なツールも存在します。
が、3つ使われているコイルのそれぞれ片方ずつの不良が見られたため 全交換となってしまいました。
イグニッションコイルの品質が安定していたのでしょうね。
IGコイル.jpg
posted by M at 12:55| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月02日

コルベット C4 デファレンシャルギヤーオイル

〔コルベット C4 デフオイル〕
C4のデフオイル ドレンプラグが無いので洗浄をかねた(中に残っているルブを極力排出させる)交換は厄介な作業です。
キャリヤがケースの後ろ蓋を兼ねている訳ですから…
ほとんどがリミテッドスリップデフを使っているので、フルードは汚れっぽくなっています。
気になる部分ですね。
フィーラープラグ.jpg
posted by M at 14:09| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カントリースクエア

〔カントリースクエア 木目の表現〕
カントリースクエア ボディー木目の表現です。
カントリー ブラシ2.jpg
本来ならデカールでの表現ですが 今回はエアブラシによる塗装での表現です。
カントリー ブラシ1.jpg
古民家の木戸がイメージだそうです。
カントリー ブラシ3.jpg
杉材の表現もパーフェクトです。
カントリー ブラシ8.jpg
カントリー ブラシ4.jpg
さすが RYOさん 尊敬してます。

興味のある方 連絡下さいね。




posted by M at 10:34| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする